食生活指針(7)

食生活指針の7つ目は
適正体重を知り、日々の活動に見合った食事量を。

東京、大阪など多くの自治体で「肥満並びにやせに該当する者の割合」の記載の項目が追加されました。肥満は幼児期、児童期、青年期、成人期、高齢期を問わず生活習慣病のリスクを高めます。そのため、肥満とやせを防ぎ健やかに育つ給食作りをしつつ、身長や体重から肥満ややせを評価しながら給食を提供していくことが求められています。

わんぱくランチでは「やせ肥満」を判定する機能 が追加されました。