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会社沿革

会社沿革

1994年8月

名古屋市にて、加藤真由美が創業。
社会福祉法人の会計・給与ソフト導入・コンサルティング業務を開始。

1995年11月資本金300万円で有限会社アドム・コミュニケーションズを設立
1997年10月保育園用栄養計算システム、わんぱくランチの開発を開始。
1998年8月

熊本のユーザ様にわんぱくランチ第一号を初出荷

1999年10月

津島市役所にわんぱくランチ導入。管理栄養士の佐橋祐佳里(現専務)と出会う。

2000年6月

ソフトウェア開発技術者として加藤久和(現社長)が経営に参加。
わんぱくランチ100本達成

2000年8月

佐橋祐佳里が経営に参加。
2001年7月

わんぱくランチ献立データの配信サービスを開始。
わんぱくランチ200本達成

2002年6月 佐橋祐佳里が、日本健康栄養士システム学会にて「津島市公立保育所におけるアレルギーケアとマネジメント・他領域の連携を中心としたアプローチの課題」論文を発表。
2004年2月 財団法人こども未来財団「こどもの栄養」執筆開始(執筆者加藤久和)(2005年3月まで)
2005年4月 財団法人こども未来財団「こどもの栄養」お料理ページ執筆開始(執筆者佐橋祐佳里)(2009年3月まで)
2006年3月 加藤真由美が代表取締役会長就任。加藤久和が代表取締役社長に。
2008年3月

東京支店を開設。
わんぱくランチ1400本達成。

2008年4月

テスターにしてイラストレーターの佐橋充が参加。
財団法人こども未来財団「こどもの栄養」イラストページ執筆開始(執筆者佐橋充)(2012年3月まで)

2009年3月

本社を津島市に移転。横浜営業所を開設。
わんぱくランチ1600本達成。

2010年4月

資本金を3000万に増資。
わんぱくランチ2000本達成
佐橋祐佳里が岐阜大学清水研究室と共同で日本で初めて「幼児用食物摂取頻度調査票」を開発。日本標準食事調査用紙となる

2011年7月

沖縄営業所を開設。
わんぱくランチ2500本達成。

2012年1月 幼児食用新調理システムレシピ研究開発開始。
2013年4月

「子どもの食事研究所」開設。
わんぱくランチ3000本達成。

2014年7月 本社の隣地に新社屋建設し、キッチンスタジオを開設。
2014年10月

月間配信献立の内容を大幅改定。幼児の生活習慣病やアレルギー事故を予防するため、料理に小麦・卵・牛乳を使わない和食中心の献立に変更。
わんぱくランチ 3600本達成。

2016年4月

乳幼児施設向け栄養関連情報誌「わんパックン」のリニューアル。
スチームコンベクションオーブンのレシピ提供。
わんぱくランチ 導入施設 6000施設突破。